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ゆづる荘109号室で黒賀がくつろいでいると、乱暴にドアをノックする音が。

??「はっはっは、御機嫌よう」

黒賀「あ、秋雨さん?(注1)ど、どうしてここに?」

秋雨「細かい事は気にするでない。実はな私が受け取ったバトンなんだが、お主の方が適任だと思ってな。」

黒賀「は、はあバトンですが。どれどれ…(固まる)え、ちょ、ちょっとこれは…」

秋雨「はっはっは では確かに渡したぞ。これにて御免!」

黒賀「あ、秋雨さんちょっとま、待ってください。…い、行ってしまいましたね。」

黒賀「やるしかないんでしょうか…」



*(注1)背後がキャンペーンで使用している模範的鋏角衆です

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【恥を捨てろ、考えるな】バトン

!!注意!!
これは、常人には精神ダメージが、かなり大きいバトンです。
見る時は、5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。

以下のキーワードを絡める (もしくは連想させる)
口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答して下さい。
答える生け贄… もとい勇気ある人々に、この言葉を送ります。

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■キーワード1 『雪』
「新雪の様に真っ白い未来という名のキャンバスに、あなたと二人で絵を描いていきたいですね。」

■キーワード2 『月』
「月は地球に対して常に正面を向いているそうです。…まるで私みたいですね。」

■キーワード3 『花』
「あぁ、そうそう。ちょっと前から向日葵が好きになったんですよ。
え、何でかって?秘密です。(照れて頭を掻いている)」

■キーワード4 『鳥』
「大空を自由に飛び回る鳥がそっと羽を休める、止まり木。
 そういう存在に私は成りたいですね。」

■キーワード5 『風』
「例え離れていたとしても私のこの想いは、風に乗って貴女の所へ参ります。」

■キーワード6 『無』
「空気しか無いように見えるけれど、私とあなたの間の空間ににはっきりと存在を感じますよ。
 え?私の口から言わせるんですか・・・?」

■キーワード7 『光』
「貴女のその笑顔は、どんな光よりも私の心を照らしてくれます。」

■キーワード8 『水』
「器によって自由に形をかえる水の様に、私も貴女に出会ってからどんどん変われている気がします。不思議でもあり、嬉しくもありますね。」

■キーワード9 『火』
「誰かをこんなに好きになるとは思ってもみませんでした。責任取ってくださいね?」

■キーワード10 『時』
「このまま時が止まれば、と思った事がありますが、それもよく考えるともったいないですね。
 だって『明日』のあなたに会えないじゃないですか。」

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な、何とかおわ、終わりましたね。
何とお、恐ろしいバトンなのでしょうか。
私からお、お渡しする相手は…風嶺君からも行くかもし、しれませんが白神君。
あ、あとも、もしよかったらですがし、志摩さんもど、どうぞ(照れくさそうに頭を掻く)

 

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