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こなせども
こなせども猶わがバトン減らざり
じつと手を見る

という訳で、スクア君より回ってきたバトンをやってみます。
追記より黒賀がお届け致します。

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今更な感もありますが黒賀重太郎のプロフィールを少々書いてみます

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バトンをやってお茶を濁してみよう企画第三弾です
スクア君の所から部屋バトンなるものを拾ってきました

黒賀がお世話になっているゆづる荘さんには部屋RPスレがあるのですが、イメージが湧いてこなく
放置していましたがこの機会にやってみましょうかね
それでは、追記より黒賀がお届け致します。

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ゆづる荘109号室で黒賀がくつろいでいると、乱暴にドアをノックする音が。

??「はっはっは、御機嫌よう」

黒賀「あ、秋雨さん?(注1)ど、どうしてここに?」

秋雨「細かい事は気にするでない。実はな私が受け取ったバトンなんだが、お主の方が適任だと思ってな。」

黒賀「は、はあバトンですが。どれどれ…(固まる)え、ちょ、ちょっとこれは…」

秋雨「はっはっは では確かに渡したぞ。これにて御免!」

黒賀「あ、秋雨さんちょっとま、待ってください。…い、行ってしまいましたね。」

黒賀「やるしかないんでしょうか…」



*(注1)背後がキャンペーンで使用している模範的鋏角衆です

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書きたい事は沢山あるのに筆が進まない今日このごろ。
スクア君の所でバトンを見つけたので
これでお茶を濁してみます。

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黒賀重太郎はカラオケBOXに居た。
本来彼はこういう所は苦手なのだがの戦争の打ち上げに、と誘われると
断る事もできず苦笑いを浮かべつつも、ついてきた。

「あ、あれ他の人はどうしたんですか?」
部屋に二人しか居ない事に首をかしげながら、そう尋ねる。
「厳しい戦いでしたからねえ・・・。皆安静にしていないといけないみたいですので。」
と、いたるところに巻かれた包帯が痛々しいスクアが答える。
君は寝ていなくて大丈夫なのか、とは聞かない事にした。
「さ~て何から歌いましょうかね~♪」
鼻歌まじりに曲を選んでいる心優しき青年
スクア・クルードとの出会いは月の綺麗な夜だった…。

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黒賀重太郎の誕生日、というわけで多くの方からお祝いのお言葉とプレゼントを頂きました。
本当にありがとうございます。

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